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    <title>SPOTLIGHT</title>
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    <description>【ひとりひとりのはたらきに光をあてる】プロジェクト、SPOTLIGHTのページです。</description>
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      <title>活動履歴</title>
      <description>活動の履歴をアップデートします。対象者：698人（2018/10/01）実施時間：104時間（2018/10/01）*C：コーディネーター（場を企画）*P：プログラムデザイン（場を設計）*F：ファシリテーター（場の運営）2010/04/24　インプロ！Vol.1[C]2010/09/12　インプロ！ Vol.2[C]2010/09/23　インプロ！ Vol.3[C]2010/12/05　インプロ！ Vol.4[C]2010/12/26　朗読[C]2011/07/17　インプロ！ Vol.5[C]2011/10/17　インプロ！ Vol.6[C]2012/02/19　インプロ！ Vol.7[C]2012/04/29　インプロ！ Vol.8[C]2014/03/13　インプロ[C/P/F]2014/05/10　ダイアログ[C/P/F]2015/04/12　たべもののちからプロジェクト[C/P/F]2016/12/22　有志団体MIP vol.1[C/P/F]2017/03/25　有志団体MIP vol.2[C/P/F]2017/06/03　有志団体MIP vol.3[C/P/F]20...</description>
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      <pubDate>Fri, 29 Mar 2019 12:52:39 GMT</pubDate>
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      <title>場を整える準備の大切さ</title>
      <description>今日は1月に実施した場づくりの報告です。やっぱり準備って、大切だな！と改めて感じた会になりました。その日は、【金曜ふらっと】という対人ケアのプロが集まるコミュニティ向けの場づくりでした。僕は、第二回目の企画ミーティングから参画したのですが、企画を練り直しゼロベースで考えよう！というミーティングでした。そこでは、何をやるかというコンテンツの話をしたのですが、手段から入ると、その手段を選択した意図が伝わらないので、うまくいかない場合が多いです。こういう時はあれです。何をやるかの前に、【終わった後どんな風になってたらいいか】を話していると、自ずとやることが浮かんできますね。ということで、おのおのがどんな場なっていたら嬉しいかを考え対話をしました。この日、そんな対話の中から生まれてきたコミュニティのイメージは、これです。現場で立ち向かう人達が、【還る場所】を作ろうというのも。。。対人ケアは、ケアする本人も傷つき疲れます。ケアだけでなく、運営面でも、さまざまな壁にぶつかります。歩みを進める中で、意気揚々と旅立ったその日の気持ちを、時として忘れてしまいます。そもそも、何で旅に出たんだっけ？そ...</description>
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      <pubDate>Thu, 28 Mar 2019 23:06:54 GMT</pubDate>
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      <title>​ファシリテーターとしてのリソースを知るには</title>
      <description>ファシリテーターとしての自分のリソースをどう掴んだらいいのか。そのヒントは、同じファシリテーターとの関わりの中にありました。今回の記事はこちらでもたびたび紹介しているげんどうさんが主催するファシリテーターのオンライングループでの話です。Twitterで募集していたので、手を挙げ、参加させてもらいました。メンバーは次の４人です。		北村正貴さん  (主に地域づくりの外部ファシリテーター)		小寺康史さん  (主にビジネス領域の外部ファシリテーター)		玄道優子さん（主にビジネス領域の外部ファシリテーター）		菅谷宏一さん  (コミュニティマネジャー、ミーティングデザイナー)このうち、げんどうさん以外は初対面です（汗）すこしの緊張をしながら参加してみましたが、結論「大正解」でした！！！いくつかその理由を説明します。理由その１：ファシリテーター視点で話ができる！バックグラウンドは異なるものの、全員がファシリテーターなので、ファシリテーター視点で話ができます。自分のことをファシリテーターとして位置付けている人は、周囲にもあまりいません。また、いたとしても著名な方だったりして、同じような目...</description>
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      <pubDate>Sat, 23 Feb 2019 12:57:14 GMT</pubDate>
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      <title>新たな年の始まりには、新たな問いを作ろう</title>
      <description>​2019年ですね。なんどもなんども紹介しているげんどうさんのnoteから、これは！とまたまた思ったことをこちらでも紹介します。それは、【新年の問いを立てる】です。げんどうさんのノートhttps://note.mu/yuko_g/n/n2bac4435685f新しい年、目標を立てたことが今までもありました。しかし、振り返って見ると、あまりよい結果になった記憶がありません。年初に考えていたことも、夏頃には曖昧になり、緑が色づく頃には記憶が薄れ、そして、年が終わる頃には何だったか分からなくなりますよね。というのも目標という言葉には、【達成】という概念が暗に含まれている言葉に感じてしまって。うまく進んでいれば、走り続けられますが、結果が芳しく無いと疎かになります。達成できないものに意識を向けるのはなかなか難しいですよね。僕には合いませんでした。それに対してこの、【問い】を考えること。これは素晴らしい視点だなと思いました。【問い】ならば、ふとしたタイミングに振り返れますし、明確に進んでいなかったとしても、何度も見返せそうです。ので、早速トライしてみます！！！ 僕の持つ、2019年の問いで...</description>
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      <pubDate>Wed, 09 Jan 2019 08:47:17 GMT</pubDate>
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      <title>人は誰からでも学ぶことができる 〜コレクティブストーリーハーベスティング実施報告〜</title>
      <description>少し前になってしまいましたが、12/19に実施したコレクティブストーリーハーベスティングの実施報告です。当日の流れは、共に場を作ってくれたげんどうさんが詳細なレポートを作ってくれているので、そちらを参照ください(^^)げんどうさんのブログhttp://yukogendo.com/?p=4605やったイベントの流れを先に、ざっと振り返りますね。やったことの流れ		安心安全の場作り			テーマ意図の共有			グループ分け			聞き手の意図の設定			20分間のストーリーテリング			聞き手からのフィードバック			全体対話	今回のイベントでブログに書き残したくなったのは、５の20分間についてです。というのも、僕もコレクティブストーリーハーベスティングは初めてだったので、20分間がどのような時間になるのか興味津々だったからです。結論から言うと、【自分の話に耳を傾けてくれるということが、いかに人に勇気を与えるか】ということでした。今回は参加者を２グループに分けて、実施したのですが、僕のグループでは、話し手をなぜやろうと思ったのか、その理由から物語が始まりました。最初はすこし、恥ずかしさや...</description>
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      <pubDate>Sun, 30 Dec 2018 18:25:28 GMT</pubDate>
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      <title>コレクティブストーリーハーベスティングを使って勇気のエネルギーに触れよう！</title>
      <description>​最近、セミナーに行くのを意図的に控えています。セミナーに行くと、著名な方が話されていて。ご経験を自分の言葉で咀嚼して。誰にでも伝わりやすい言葉で伝えてくれて。聞き終わるとなるほど！と感嘆して帰路につきます。そして。やっぱり、著名な方は違うな！！！行ってよかった！そう思います。でも、そう思った瞬間に、僕は、自分を少しだけ	小さく見てしまうような感覚になります。なぜか。著名な方の経験談って、すばらしい！そう思う僕の気持ちの中には、セミナーの内容ではなく、著名だからすばらしいと感じている自分がいるからなのだと思うのです。もちろん、著名な方々が、伝えるために必死に努力した形がセミナーを通じて伝わっていることは、間違いありません。そこは、その通りなのですが、伝えたい内容と、著名な方かどうかは、関係ないですよね！学ぶことができるのは、著名だからではない。人は他者の経験から学ぶことができるんです。 であるならば！僕らの日々は。	一生懸命生きる毎日には。	それだけで、価値があるということ。例え、結果が出ていなくても小さな出来事であったとしても価値があるということ。今回のイベントは、そんな価値に...</description>
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      <pubDate>Thu, 22 Nov 2018 00:03:49 GMT</pubDate>
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      <title>人に救われた僕が、恩返しのためにファシリテーターを志した話。</title>
      <description>​​​​​​​​​​​​​​​​​ここでは、僕が場づくりに至った背景を紹介します。僕は、東京生まれの東京育ち、三兄弟の長男です。口下手で教育熱心な父親、料理好きで底抜けに明るい母親のもとに生まれました。大学院専攻は化学で、理学修士を取りました。就職活動では、日系メーカー、日系コンサルティング会社、ネットベンチャーの３つの選択肢に迷い、日系メーカーに就職しました。とても運が良いことに製品化に成功するも、チームとの温度差を感じ、キャリアを企画職に変更。研究開発をすっぱりやめました。しかし、このあたりからはたらきの悩みが顕在化していきます。​はたらきとは、何なのだろう。はたらきを決めている会社の仕組みを理解してたくて、経営大学院へ進学。いままで知らなかった会社の仕組みを知ることができ、ここで学んだことが自分のはたらきを変えると、そう信じていました。そこにやってきたのが、東日本大震災です。日本を揺るがす天災に、大きく心を揺さぶられました。が、そこで、復興に獅子奮迅の活躍をする経営大学院の同期に衝撃を受けます。自分との圧倒的な覚悟、行動、思想の差に気がつきます。なぜ自分は動けないのか！？責...</description>
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      <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 06:00:16 GMT</pubDate>
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      <title>ひとりひとりのはたらきに光を当てたい。SPOTLIGHTを始めた理由。</title>
      <description>ここでは、SPOTLIGHTについて伝えさせてください。仕事は楽しいですか。やりがいを感じていますか。自分が機能していると感じますか。そしてあなたは未来に近づいていますか。正直な話、僕がそう感じることは稀です。このままでいいのだろうか。頭を悩ませます。悩んでいる間に、思考は深まり、自分にこんな問いを投げかけます。本当は何をしたいのだろうか。何のために、生まれてきたのだろうか。何のために生まれてきたのか。それは、幸せになるためだと考えます。では、幸せになるとはどういうことなのか。僕は、自分を活かし尽くすということだと考えます。自分の才を活かし、それを使って貢献する。見合った対価を得て、自身の生活に還元する。このような形で才が循環する状態が幸せなのではないでしょうか。そしてその時、自分が担っている役割こそが本来その人の持つ【はたらき】なのではないでしょうか。あなたはどう思われますか。確かに夢物語かもしれません。ただ、ひとつ明らかなのは、追わないという選択をした瞬間に、夢で物語で終わるということです。あなたは、どうでしょうか。僕は、諦められません。自分の【はたらき】を追いかけていきます...</description>
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      <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 05:52:20 GMT</pubDate>
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      <title>はたらきを考える際のヒントになる視点。【顧客でいられないもの】という考え。</title>
      <description>​​​でも​なぜ場づくりをするのか。それを一番端的に説明する言葉がこれです。【顧客ではいられないもの】もともとは、働き方研究家の西村佳哲さんの著書の中に書かれていた言葉。自分の仕事、という文脈で彼はこう説明していました。↓引用↓　​​​でも「好き」なだけではすまない。　今はお客さんの立場でも、	　ずっとそのままでいられるかというと	　そんなことはない。　というか、そうありたくない。		　気持ちがザワザワする。落ち着かない。	　見たくない。悔しい。　時にはその場から	　走りだしたくさえなるような、	　本人にもわけのわからない	　持て余す感覚を感じている人は、　そのことについて、	　ただお客さんではいられない人	　なんじゃないかと思う。　西村佳哲『自分をいかして生きる』↑引用↑僕にとってはその１つが、場づくりだったということ。満足ー！と思うことは、正直、１回もない。もっと、もっと、もっと良くしたい。毎回、もっとこうすればよかったと悔しさが残ります。だからこそ、続けていくのだと理解しました。紹介した西村さんの本は、こんな風に【悔しさを抱えながら続けること】に大きなYESをくれました。出...</description>
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      <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 05:51:04 GMT</pubDate>
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      <title>あなたは自分のことが好きですか？自己肯定の前に、自己受容という話。</title>
      <description>自己肯定感という言葉を最近聞く機会が多いのですが、その前に、自己受容があるのではと思います。【自己肯定】と【自己受容】似ているようで別物のこの二つを今日は、書いてみたいと思います。まず、その２つの僕の中での定義を書きますね。　自己肯定：自分のやりたいことに　　　　　　「YES！」すること。　　　　　　前に進むための力になる　　　　　　ノイズに惑わされなくなる　自己受容：自分の存在そのものに　　　　　　「YES！」ということ　　　　　　立ち直る力になる　　　　　　他者から受け取りやすくなるありのままの自分の状態を受け止める自己受容が土台となって、その上に、自分のやりたいことを後押しする自己肯定が成り立ちます。ご自身の状態を鑑みて、どちらの状態が自分のテーマなのかを時折チェックするのをお勧めします。ちなみに、僕自身が自分をチェックする時は、こんな問いを投げかけます。「自分のこと好き？」僕にとって、この質問にYES！と言えなかった時は、自己受容が足りていない状態です。苦手なことや、不足していること、できていない自分が浮かび、それにYESを出せない時です。そういう時は、何かを前に進める時...</description>
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      <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 05:41:53 GMT</pubDate>
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      <title>【働き】に別れを告げ、【はたらき】と出会おう！</title>
      <description>"わたしたちには一人ひとりに、その人が持っている "はたらき" があるように思います。それは職能や肩書き以前のもので、持ち味と言えなくもないけれど、もっと力に近い。本人がいることで周囲が受ける影響、ごく自然に生まれる作用があると思う。そのうように見えるのだけど、どうでしょうか？ "↑【わたしのはたらき】より引用終わり↑0825に渋谷にて、【わたしのはたらき】を探求するダイアログを実施しました。とても豊かな時間になったと思います。そちらの紹介です。この企画を思い立ったのは、先程引用した言葉の中の特にこの部分、【"はたらき"と、本人の仕事、ひいては生きていることがより一致して感じられるとき、人は納得や満足や安らぎを得ている】という一節です。僕なりにこれを解釈すると、【いまこの瞬間、自分にあるものを活かすことこそが、幸せ につながる】ということかなと。仕事をしていると、働く事にたいして疑問が湧いたり、不安が頭をよぎる事がありますが、その際に、道しるべになる考えをもらいました。この考えに溢れたイベントを企画したい。そうして、企画がスタートしました。当初は、アクティブブックダイアログでその...</description>
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      <pubDate>Wed, 29 Aug 2018 20:37:37 GMT</pubDate>
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      <title>ありのままでいるときの【わたしのはたらき】とは、なんだろう。</title>
      <description>"わたしたちには一人ひとりに、その人が持っている "はたらき" があるように思います。それは職能や肩書き以前のもので、持ち味と言えなくもないけれど、もっと力に近い。本人がいることで周囲が受ける影響、ごく自然に生まれる作用があると思う。		その"はたらき"と、本人の仕事、ひいては生きていることがより一致して感じられるとき、人は納得や満足や安らぎを得ているように見えるのだけど、どうでしょうか？ "↑【わたしのはたらき】より引用終わり↑0825の10時から渋谷にて、【わたしのはたらき】を探求するダイアログをやります。今回、西村佳哲さんの【わたしのはたらき】という本を題材に、アクティブブックダイアログベースで対話をするのですが、その【わたしのはたらき】って本の紹介です。【わたしのはたらき】という本は、ずばり、対談集です。著者の西村佳哲さんは、働き方研究家を名乗っており、人の働き方そのものを時間をかけて見つめています。彼が、その探求の過程の中で、出会い、心を惹かれた働き方をする方々に、インタビューをし、そこで語られた生き様が、書籍となっています。切り口は違えど、どの方の言葉にも、ハッ！とさ...</description>
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      <pubDate>Mon, 27 Aug 2018 08:02:03 GMT</pubDate>
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      <title>はたらきを引き出すのは、目的なのでしょうか。共にはたらく【相手】の大きさ。</title>
      <description>はたらきを探求し続けて長いですが、つい最近まで、【何のためにやるのか】という目標を突き詰めることが、それにつながる道だと思っていました。自分がピンとくる目標を掲げている活動や、ワークショップに参加して、対話をしながら、あれでもない、これでもないと考えていました。しかし、なかなか見つからず、もがいている中で、やり方を少し変えてみようと思い始めました。違う結果を導きたいのに、同じことを繰り返しても、ダメですからね。変えました。別の視点で動いてみようと。それが、【相手】という視点です。何をするかではなく、誰とするか。『この人と何かやってみたい』そう思える人とつながり、行動をしていく方が、結果として自分のやりたい何かに近づいて行く感覚があったのです。この人と！と思って最初から関わるわけですから、相手の意見も積極的に取り入れるので、結果的に企画することも、勝手に広がっていきます。相手のアイデアも積み重なり、いつの間にか、自分だけではたどり着けなかった展開が生まれるということが、ありました。思えば、いままで、何かのやり方を学ぶときは、【目標】から語られることが多く、ついついそちらを先に考えが...</description>
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      <pubDate>Wed, 20 Jun 2018 09:06:20 GMT</pubDate>
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